2009.11.05
勉強飽きた秋の空
2009.11.04
究極の文房具カタログ
僕は昔から雑貨が好きである。
そのおかげで、お洒落な文房具を目にする機会も多いのだが、
最近、1冊の本に出会ったことで
お洒落さもさることながら、より機能性を求めるようになってきた。
ちなみに、その本とは↓コレ。
ま、そもそも「究極」をうたっている時点で
「お洒落さ」は二の次になるのは分かり切っていることだが、
やはり文房具は道具である事を僕に知らしめる。
もうすでに愛用している文具なんかが出てくると何故か誇らしげな気分になり、
何気なく立ち寄ったコンビニで小銭で買って、何気なく使っている文具でも、
様々なアイディアと試行錯誤の賜物であるような事を書かれると
使用の際に改めて感心してしまうのである。
また、今まで知らなかったり、たいして気にとめなかったシーンの文具は
使わないのに完全に欲しくなってしまってる。
現に「某社 テープのり」と「某社 ポリプロピレン製テープ」はこの本見た後、
試したくなって買った。
『ナゼ未だにセロファン素材を使ってるのか?』と聞かれる事が無かったので
なんとなく当然のごとく、テープと言えばセロファンテープと思い込んでいたが
その常識についにメスが入っちゃったのだ。
ちなみにこの本、筆者が地元 香川県出身な事にも親近感がわく。
そのおかげで、お洒落な文房具を目にする機会も多いのだが、
最近、1冊の本に出会ったことで
お洒落さもさることながら、より機能性を求めるようになってきた。
ちなみに、その本とは↓コレ。
![]() | 究極の文房具カタログ【マストアイテム編】 (2006/01/27) 高畑 正幸 商品詳細を見る |
ま、そもそも「究極」をうたっている時点で
「お洒落さ」は二の次になるのは分かり切っていることだが、
やはり文房具は道具である事を僕に知らしめる。
もうすでに愛用している文具なんかが出てくると何故か誇らしげな気分になり、
何気なく立ち寄ったコンビニで小銭で買って、何気なく使っている文具でも、
様々なアイディアと試行錯誤の賜物であるような事を書かれると
使用の際に改めて感心してしまうのである。
また、今まで知らなかったり、たいして気にとめなかったシーンの文具は
使わないのに完全に欲しくなってしまってる。
現に「某社 テープのり」と「某社 ポリプロピレン製テープ」はこの本見た後、
試したくなって買った。
『ナゼ未だにセロファン素材を使ってるのか?』と聞かれる事が無かったので
なんとなく当然のごとく、テープと言えばセロファンテープと思い込んでいたが
その常識についにメスが入っちゃったのだ。
ちなみにこの本、筆者が地元 香川県出身な事にも親近感がわく。
2009.11.04
管理者からのオシラセ
海外からのスパムコメントの量がハンパなくなってきたので
今後は皆様からのコメントを承認制とします。
ご迷惑をかけますが、そういうわけですのでご理解ください。
今後は皆様からのコメントを承認制とします。
ご迷惑をかけますが、そういうわけですのでご理解ください。
2009.10.29
北海道物産展へ行ってきたという話
2009.10.28










